ciggers:

When you walk into a room full of people you don’t know

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(crystallized-teardropsから)



unclefather:

"Stocks are going down, Mark. I’m not ready for this company to go under"

unclefather:

"Stocks are going down, Mark. I’m not ready for this company to go under"

(trustから)





liamfx:

staff at checkout: that’ll be $9.95
me: here’s $10.00
me: keep the change 
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(encourageから)







crispculture:

ALIFE NYC Bareback Jacket - Order Online at JackThreads

crispculture:

ALIFE NYC Bareback Jacket - Order Online at JackThreads



n-lite:

跳ねるCube™ 199X

n-lite:

跳ねるCube™ 199X

(zzzsahmiから)



unknown999:

「おのののか」+「WPB」(2014 No.33)



amipunkyet:

WE TRIED TO TAKE SOME PICS OF GEORGE WITH CHERRY BLOSSOMS FALLING IN THE AIR BUT WHEN THEY FELL HE MADE THIS FACE

(crystallized-teardropsから)



901pm:

2014/7/29

Googleが提供しているIngressというゲームにちょっとだけハマっている。

細かい説明はいろいろ解説してる人がいるので省くとして、要するに位置情報を利用したリアル陣地取りゲームである。ざっくりいうと、ポータルと呼ばれる地点を青チームと緑チームで取り合って、自分のチームのポータル間にリンクを張ってコントロールフィールドという三角形を作る。この面積が広ければ広いほどいい、みたいなルール。

Androidではしばらく前からリリースされててだいぶハマってる人もいたみたいだけど、このほどiOS版が出たのを機に周囲が盛り上がっていたので、私もちょっくらやってみようかとなったわけ。

ゲームはめちゃくちゃやるわけでもないが、まったくやらなくもないという、ぬるゲーマーな私ですが、これは地味に面白いと思ってる。

ひとつは小難しい話だけど、今とこれからの時代は「物」のレイヤーに「情報」のレイヤーをどう重ねていくか?ってのがテーマになってるってこと。それもただプロジェクターで投影するとか、ARとかっていう直接的なことじゃなくて、もっと有機的に重なってくようになる。

Ingressはわりとその辺のデザインがうまくできてるというか、現実世界にゲーム世界がかぶさってくる実感があって、そう感じるまでに至ると没入感がすごい。ので、「物」×「情報」の流れの事例としてまずは面白いなぁと思うわけです。

もうひとつは、私の趣味のひとつである散歩と相性がいいってこと。いつもと同じ散歩コースでも、ちょっと足を伸ばせばポータルがある!とか、もう1往復すればフィールドが作れる!というのが報酬として作用して、知らず知らずのうちに歩数が稼げる。いつもなら20分で移動するところが、30分になったり40分になったりして、しかもそれが苦にならない。ゲームというと不健康なイメージだが、これはハマればハマるほど健康になるのだ。おもしろい。

そんなわけで、私の周りではわりと男性プレイヤーの方が多いんだけど、美容と健康のためにウォーキングやランニングをしてる女性陣にもおススメなゲームだと思うので、興味のある人はやりましょう。今の時期は紫外線対策と熱中症対策を忘れずにね。

ちなみに陣営はどっちでもいいのですが、私の敵になりたくない人は緑チームではじめるといいと思います。

901pm:

2014/7/29

Googleが提供しているIngressというゲームにちょっとだけハマっている。

細かい説明はいろいろ解説してる人がいるので省くとして、要するに位置情報を利用したリアル陣地取りゲームである。ざっくりいうと、ポータルと呼ばれる地点を青チームと緑チームで取り合って、自分のチームのポータル間にリンクを張ってコントロールフィールドという三角形を作る。この面積が広ければ広いほどいい、みたいなルール。

Androidではしばらく前からリリースされててだいぶハマってる人もいたみたいだけど、このほどiOS版が出たのを機に周囲が盛り上がっていたので、私もちょっくらやってみようかとなったわけ。

ゲームはめちゃくちゃやるわけでもないが、まったくやらなくもないという、ぬるゲーマーな私ですが、これは地味に面白いと思ってる。

ひとつは小難しい話だけど、今とこれからの時代は「物」のレイヤーに「情報」のレイヤーをどう重ねていくか?ってのがテーマになってるってこと。それもただプロジェクターで投影するとか、ARとかっていう直接的なことじゃなくて、もっと有機的に重なってくようになる。

Ingressはわりとその辺のデザインがうまくできてるというか、現実世界にゲーム世界がかぶさってくる実感があって、そう感じるまでに至ると没入感がすごい。ので、「物」×「情報」の流れの事例としてまずは面白いなぁと思うわけです。

もうひとつは、私の趣味のひとつである散歩と相性がいいってこと。いつもと同じ散歩コースでも、ちょっと足を伸ばせばポータルがある!とか、もう1往復すればフィールドが作れる!というのが報酬として作用して、知らず知らずのうちに歩数が稼げる。いつもなら20分で移動するところが、30分になったり40分になったりして、しかもそれが苦にならない。ゲームというと不健康なイメージだが、これはハマればハマるほど健康になるのだ。おもしろい。

そんなわけで、私の周りではわりと男性プレイヤーの方が多いんだけど、美容と健康のためにウォーキングやランニングをしてる女性陣にもおススメなゲームだと思うので、興味のある人はやりましょう。今の時期は紫外線対策と熱中症対策を忘れずにね。

ちなみに陣営はどっちでもいいのですが、私の敵になりたくない人は緑チームではじめるといいと思います。



justfeelfreeintheworld:

I watched this like 5 minutes

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I watched this like 5 minutes

(samplerから)



(samplerから)